南座で67年ぶり 都をどり

南座で67年ぶり
都をどり

4月23日(火)
大人ひとり 1万6900円

 最後は、京都に春を呼ぶ風物詩「都をどり」を新開場した南座で観劇。京都最大の花街・祇園甲部の芸妓(げいこ)・舞妓(まいこ)が、春夏秋冬の情景を舞いで表します。
 午前中は、七宝焼き作家・並河靖之の「七宝記念館」を訪れ、午後は祇園四条周辺で自由行動も。昼食は、本格京料理「彩席ちもと」で、「彩点心」をいただきます。

【出発日】4月23日(火)
【旅行代金】1万6900円 ※バス代、入館料、1等席チケット代、昼食代含む
【最少催行人員】20人
【スケジュール】JR和歌山駅東口午前8時出発→並河靖之七宝記念館→南座(午後0時半開演)→彩席ちもと(遅めの昼食)→祇園四条(自由行動)→JR和歌山駅東口午後6時15分ごろ着 ※添乗員は京都市内から同行

※写真詳細
(上)都をどり(イメージ)
(下)京都南座

■申し込み・問い合わせ

電話 0120-256-845
問い合わせ先 旅行企画・実施:アローズ JATA正会員
住所 京都市中京区泉正寺町334日昇ビル3階(京都府知事登録旅行業第2-560号)
営業時間 午前10時~午後5時半
休日 土・日・祝日

※詳しい内容・旅行条件はパンフレットなどをご確認ください